歯科症例

2013年10月 7日 月曜日

矯正歯科症例ー叢生(そうせい)ー

こんにちは。
北九州市八幡西区にあるつねが歯科クリニックです。

今日は、矯正歯科症例-叢生(そうせい)-のご紹介をさせていただきます。
※叢生(そうせい)とは歯並びが凸凹になっているケースのことです。

患者さんのお悩み ・歯並びがガタガタで食事が出来ない。
・前歯が出ているため、口を閉じた時に口が突き出ているように見える。
・親しい人に、笑うときたないよ、と指摘されてしまった。
治療内容 歯を綺麗に並べるために歯並びを邪魔している歯を4本抜き、ブラケット矯正を行いました。
治療期間や費用など 治療期間は2年で、来院回数は25回です。歯の表側での矯正装置使用でしたが、治療期間中に目立ちたくない人は、歯の裏側の矯正装置もご用意しています。



【 治療前 】




【 治療後 】




confident院長コメント

歯並びを良くすると、思い切り笑えるようになるため、表情が変わります。表情が変わると、顔の筋肉の使い方がかわり、スッキリとより美しい表情をもたらします。また、顎の形を正常な位置に戻すことにより、綺麗なフェイスラインになることもあります。

happy01歯科衛生士コメント

歯みがきにとても苦戦されていましたが、歯並びが良くなってお手入れも簡単になり、喜んでおられました。治療中のお手入れ方法を詳しくご説明させていただいたり、時には歯科衛生士による歯のクリーニングを行って、虫歯にならないよう歯並び改善のサポートをさせていただきました。


矯正歯科治療に関してのご質問は、お気軽に当院までお寄せください。

つねが歯科クリニック
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投稿者 つねが歯科クリニック